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| フラット35の融資金利データ All About 賢いマンション暮らし
<フラット35 融資金利の推移> 更新日 2008/5/2
※ 2008年2月より、フラット35の平均金利が公表されなくなりました。 ※ 2007年10月より、返済期間に応じて適用金利が異なるようになりました。
<フラット35 受付件数の推移> (単位:戸)
※ 受付開始(平成15年10月)〜平成19年12月末までの累計は18万1131件
<フラット35 制度変更などの履歴> 2008年04月 共有者の同居要件が緩和される 【改正後】共有者が直系親族でなくても共有者の同居は不要となる 【改正前】共有者が申し込み本人と同居することが必要 (ただし、共有者が申し込み本人の直系親族である場合を除く) 2008年04月 申し込み本人の持ち分割合要件が緩和される 【改正後】申し込み本人が持ち分を持てば、共有持分割合は問わない 【改正前】申し込み本人の持ち分割合が2分の1以上あること 2008年04月 フラット35Sの平成20年度第一回受付期間 4月14日〜7月31日 2008年02月 平均金利の公表を中止する 2007年10月 返済比率の条件を緩和する 【変更後】
【変更前】
2007年10月 融資期間(20年以下・20年超)に応じた適用金利を設けるようになる 2007年春 担保掛目を建設費または購入価格の8割から9割へと引き上げる 2007年04月 住宅金融支援機構が誕生する 2007年01月 フラット35(保証型)がスタートする(第一号は千葉興業銀行) 2005年06月 フラット35S(優良住宅取得支援制度)の受付がスタートする 2005年04月 融資条件が緩和される(↓ 主な変更点) ・融資額:100万円以上5000万円以下 → 100万円以上8000万円以下 ・融資期間:20年以上35年以下 → 15年以上35年以下 ・住宅の床面積が280平方メートル以下 → 上限を撤廃する ・親族が住むための住宅が融資対象に加えられる(一定条件あり) 2004年12月 「フラット35」という名称が命名される (これまでは「証券化支援による新型住宅ローン」) 2004年10月 融資条件が緩和される ・「毎月の返済額の5倍以上」 → 「毎月の返済額の4倍以上」 2003年10月 フラット35(買取型)がスタートする
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